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おち○ぽ売りの少女「おち○ぽ・・・おち○ぽ入りませんか・・・」

4 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/06(月) 23:23:27 ID:aCq522NY (1/41)

少女「おち○ぽは要りませんか~?寒い日におち○ぽはご要りようじゃないですか~?」

少女「色んなおち○ぽ揃えてまーす。おっきいのから小さいの、長いのや短いのなど太さも揃ってまーす。」

少女「うぅ、中々売れないよぅ・・・コレが売れないと晩御飯も買えないのに・・・」

少女「どなたかおち○ぽは要りませんか~?安いですよ~」


元スレッド情報
おち○ぽ売りの少女「おち○ぽ・・・おち○ぽ入りませんか・・・」
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1328537835/


6 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/06(月) 23:30:59 ID:aCq522NY (2/41)

少女「そこの小父様おち○ぽは要りませんか?」

紳士「ふむ、どのようなおち○ぽが有るのかね?」

少女「えーとですね・・・童貞のおち○ぽなんてどうですかね?皮被りで中にたっぷりのチンカスチーズが出来てますよ」

紳士「ほうほう、それは美味そうだ。一つ頂こうか。」

少女「あ、ありがとうございます!」


8 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/06(月) 23:35:13 ID:2l9WueP. (3/41)

少女「やった一つだけど売れたわ。この調子でたくさん売ってお金を稼がないと・・・」

「あら、そこにいるのはおち○ぽ売りの少女かしら?」

少女「あ、あなたは・・・」

少女「おま○こ売りの少女!」


9 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/06(月) 23:43:43 ID:aCq522NY (4/41)

ま○こ少女「貴女まだおち○ぽなんて売ってるの?全然売れてないんだからやめてしまえばいいのに~」

少女「そんなこと言われてもおち○ぽを売らないとご飯も食べれないんだよ・・・?」

少女「それに私がお金を稼がないと病気のお母さんのためのお薬も買えないし・・・」

ま○こ少女「貧乏人は大変ねぇ~。私みたいに道楽でやってるのとは違って可哀想ですわ」

ま○こ少女「まぁ精々売れないおち○ぽでも抱えて早くおうちにでも帰ってしまえばいいんじゃないかしら?」

ま○こ少女「そこにいられると私の商売の邪魔になるし」


10 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/06(月) 23:56:41 ID:aCq522NY (5/41)

少女「そんなひどい・・・そこまで言わなくてもいいじゃない!」

ま○こ少女「うるさいわねぇ早く退いてよ。ほらお客さんが来たから」

紳士「ほぅこれは綺麗なおま○こだ。一つ頂こうか?」

ま○こ少女「ありがとうございます!これ、おまけの愛液です!」プシュワァ~~~!!

紳士「おっほぉ!!なんと美味い愛液だ!酸味の中に仄かな甘みがあり鼻の奥に広がる甘酸っぱい香り!!」

紳士「やっぱりもう二つほどもらっておこうか!それとこれは美味い愛液をくれたお礼のチップだ。おま○こに入れておくよ。」ニュププ

ま○こ少女「あんっ・・・/// ありがとうございますコレからもごひいきに!」

紳士「はっはっは!それではまた今度買いにこようかね!では私はこれで」


12 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 00:07:12 ID:6SGT/h5Q (6/41)

ま○こ少女「ふふんどうよ?早くも三つもおま○こが売れたわ!」

ま○こ少女「貴女も早くその汚いおち○ぽ売ってくれば?売れるんならだけど」

少女「ぐぐぐ・・・今に見てなさい!貴女よりも多くこのおち○ぽを売って見せてやるんだから!」

ま○こ少女「へぇそれはいい度胸ね!じゃぁ賭けでもしない?負けたほうは買ったほうの言うことを何でも一つ聞くこと」

少女「いいわやってやろうじゃない!私が買ったら貴女の今日の売り上げを全部渡してもらうわ!」

ま○こ少女「いいわよその代わり私が買ったら・・・そうねぇ、貴女のま○こを売ってもらおうかしら?」

少女「え・・・私のおま○こを・・・?」

ま○こ少女「えぇ貴女のおま○こを売ってもらうわ。どうしたの?勝つ自信さえ貴女には無いのかしら?」

少女「い、いいわよ!やってやろうじゃない!負けたら私のおま○こでもアナルでも好きにしてちょうだい!」

ま○こ少女「ふふ・・・後で後悔しないことね。貴女のおま○こは私が買ってあげる!」


13 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 00:18:46 ID:6SGT/h5Q (7/41)

少女「さっきはああ言ったけどどうしよう・・・ま○こ売りの少女ちゃん凄い人気あるしなぁ・・・」

少女「負けたら私のおま○こを買われちゃうんだよね・・・まだ一回も使ったことないのに・・・」

少女「今から負けたときのことを考えてもしょうがないか・・・考えてる時間があったら一つでも多くおち○ぽを売らなきゃ!」


15 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 00:40:54 ID:6SGT/h5Q (8/41)

少女「おち○ぽー!おち○ぽは要りませんか!!」

少女「こすって精液を飲むも良し!オナニーに使っても良しのおち○ぽですよ~!」

少女「そこの綺麗なお姉さんおち○ぽ一つ如何ですか?」

「あら、おち○ぽを売ってるの?それじゃぁ一番おっきいのはどれかしら?」

少女「はい!えーと・・・これが一番おっきいおち○ぽですね!」

「う~ん・・・一番おっきくてもこれぐらいかぁ・・・もっとおっきいのだったらほしかったんだけどね」

少女「そ、そんな・・・私の拳と同じぐらいあるおち○ぽなのにまだおっきいのが欲しいんですか?!」

「うん、私おっきいおち○ぽじゃないと満足できなくてね。ほら、今もおま○こに差し込んでるんだ」ピラッ ビクッビクッ!!

少女「うわ・・・私のふとももぐらいある・・・」

「ごめんね、また今度見に来るわ」ビクッビクッ プッシュァ~!

少女「はい・・・ありがとうございました・・・」


16 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 00:48:06 ID:6SGT/h5Q (9/41)

少女「はぁ・・・さっきはびっくりしたぁあんなの入れてて痛くないのかな?」

少女「しかも潮まで噴いてたし・・・大人って凄いなぁ」


18 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 01:08:18 ID:6SGT/h5Q (10/41)

少女「まぁ気を取り直して」

少女「あ、そこのお兄さんおち○ぽ如何ですかー?新鮮なおち○ぽですよ!」

「ん?おち○ぽか。それじゃあ年上のお姉さんに無理やり童貞を奪われたショタおち○ぽあるかい?」

少女「はい!年上のお姉さんに無理やり童貞を奪われたショタおち○ぽですね!こちらになります!!」

「おぉこれはまさに年上のお姉さんに無理やり童貞を奪われたショタおち○ぽ・・・」

「勃起しても皮が剥ききれず、無理やり亀頭を出され生い茂った密林の中へ何度も挿入されてすこし腫れている・・・!」ハァハァ・・・


19 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 01:09:48 ID:6SGT/h5Q (11/41)


「状態はまぁまぁだな・・・形も小ぶりでぷりぷりとしていて美味そうだ。味はどうかな?」ペロペロリ

「う、美味い!愛液と精液が混ざり合いなんとも言えないハーモニーを醸し出している!!」ハァハァハァハァ・・・

「うっほっぉおおぉぉおおおおお!!!!もう我慢出来ない!!!頂きます!!!!」

「んっ!!!ぐぶぅ!!じゅぶぶ!!!」

「ぐほぉ!!じゅぶぶぼぉ!!!ぐぽぐぽ!!!」クチュクチュ

「おっひょ!!!ショタおっいんぽ!!ふくらんっで!!きたあぁぁ!!!」ムクムク

「でりゅぅ!!!ショタおち○ぽから濃厚ぷるぷるのまっきいろザーメン出てきちゃうのぉぉぉおおほっぉおおほぉ!!!!」シコシコ!!

「ぐっぷぽぉおぉおぉおおおお!!!!!」どぴゅるるるるる!!!


20 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 01:10:17 ID:6SGT/h5Q (12/41)

「んっんっ・・・」ゴクゴク

「ぷはぁ・・・美味かった・・・最高のショタおち○ぽだったよ」ビュルル・・・

「おおっとあまりの美味しさに俺のおち○ぽからもミルクが出てきちまったぜ!」

「少女ちゃんありがとな!いいおち○ぽだったぜ!また買いに来るよ」

少女「え、えぇ・・・ありがとうございます・・・」

少女(すっごい出てたなあのお兄さん・・・道に跡が出来ちゃってるし・・・)

少女(まぁいいか・・・とりあえず売れたんだから喜ばないと!)

少女「よーし!この調子でどんどん売っていこう!」


25 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 23:00:03 ID:6SGT/h5Q (13/41)

少女「おち○ぽーおち○ぽはいりませんか?」

少女「そこの小母様!今夜のご飯におち○ぽはいかがですか?」

小母「まぁ美味しそうなおち○ぽねぇ。どれがオススメかしら?」

少女「えーとですねぇそのまま食べるならこの童貞ショタおち○ぽがオススメですね。」

少女「ぷりぷりとした歯ごたえで輪切りにしてサラダに入れたり酢醤油で食べると美味しいです」

少女「焼いて食べるならこのカリぶと黒光り巨根おち○ぽがいいです。」

少女「オーブンでカリカリになるまでしっかり焼くとジューシーな匂いが鼻をくすぐり食欲を湧かせてくれます。」

少女「味付けは塩と荒引きの胡椒などのシンプルなものがいいですよ。」

少女「あげて食べるならこの真性短小おち○ぽがいいですね。」

少女「皮はサクサク、中はしっとりしています。」

少女「チンカスチーズもしっかり溜まっているので濃厚で深い味わいがあってお酒と一緒に食べると美味しいです。」

少女「煮込み料理に使うんだったらこれが一番!ヤリチンおち○ぽ!」

少女「色んなおま○この愛液を浴びてきたおち○ぽなので煮込むことで良いダシがでてきます。」

少女「クリームシチューなどに使うといいですよ。精液がアクセントになります!」


26 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 23:13:41 ID:6SGT/h5Q (14/41)

少女「大体こんなところですかね。良いおち○ぽが揃ってるんでどんな料理にも対応できますよ!」

小母「まぁさすがおち○ぽを扱ってるだけあって知識も豊富ねぇ!」

小母「うーん今晩のおかずは何にするか迷っちゃうわ。」

小母「よし!それじゃあ面倒くさいから一通り買ってあげちゃう!」

少女「本当!?小母様ありがとう!」

少女「いっぱい買ってくれたからおまけにこの一ヶ月オナ禁したおち○ぽもつけてあげる!」

少女「食後のデザートにどうぞ!咥えてしゃぶってあげたらとろとろの精液がでてくるよ!」

小母「ふふ、ありがとうね。お嬢ちゃんもお仕事がんばってね。」

少女「ありがとうございました!ぜひまた買っていってくださいね!」


27 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 23:31:16 ID:6SGT/h5Q (15/41)

少女「ふぅ・・・今日は結構売れたなぁ」

少女「ちょっと休みもかねてあっちの売れ行きを偵察してみようかな」

少女「えーっと・・・あ、あそこで売ってる・・・」コソコソ


30 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 23:42:25 ID:6SGT/h5Q (16/41)

少女「うわ!凄い行列・・・」

少女「どうしよう・・・これじゃあ負けちゃうよぅ・・・」

少女「どうやったらこんなに売れるんだろう・・・悔しいけど参考のために見てこよう・・・」コソコソ


32 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/07(火) 23:56:59 ID:6SGT/h5Q (17/41)

ま○こ少女「どうぞぉ・・・おま○こでぇす・・・良かったらぁ・・・買っていってくださぁい・・・あん・・・」クチュクチュ ハァハァ

ま○こ少女「色んな・・・おま○こ揃って・・・まぁす・・・んっ・・・」クチュクチュ ハァハァ

ま○こ少女「ただいまおま○こをお買い上げの方にはんっ・・・私のおま○こも・・・サービスさせてもらってまぁす・・・」クニクニ

ま○こ少女「どうぞ・・・ごゆっくり見ていって・・・くださいね・・・んぁあっ!!」ブルジョワァ!!


37 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 00:28:50 ID:0UtW0pFg (18/41)

キモオタ「オゥフwwwこれはwww綺麗なwwwwおまんまんでござるwwwwww」

キモオタ「してwwwwwオススメはwwwwどれでござろうかwwww?」

ま○こ少女「えぇっとぉ・・・貴方に・・・んっ・・・オススメそうなのわぁ・・・」クチュクチュ

ま○こ少女「この・・・キツキツロリおま○こなんて・・・どうでしょうか・・・?はぁっ・・・」クチュクチュ

ま○こ少女「初物・・・なので・・・最初はキツキツの・・・状態で・・・」ニュポニュポ

ま○こ少女「使い・・・つづけていく・・・うちに・・・んっ・・・」グチュグユ

ま○こ少女「自分の・・・おちんちんにぃ・・・フィットした形状に・・・なりますんっ・・・」クニュクニュ

キモオタ「ほほうwwwwそれはそれはwwww真によさげでwwwござるwwwwコポォwwww」

キモオタ「ではwwwwこれをwwww買わしてwwwもらう出ござるよwwwwwフヒュwww」

ま○こ少女「あ・・・りがとぅ・・ございま・・・す・・・っ・・・」

ま○こ少女「では・・・サービスの・・・愛液を・・んぁ・・・直に・・・お舐めくださいっ・・・」クパァ・・・

キモオタ「おっほぅwwwキタコレwwwではではwwwwお楽しみのwwwwおま○こをwww舐め舐めするでござるwwww」ハァハァ


44 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 22:59:04 ID:0UtW0pFg (19/41)

キモオタ「オウフwwwこの絹のようなwwww滑らかな肌触りwwwwまさにwwwwツルマンwwwwコポポォwwwwww」

キモオタ「でもでもwwwwツルツルなのにwwwwwここはwwwwwしっとりwwwwwほかほかwwwww」クチュクチュ

ま○こ少女「んっ・・・あはぁっ・・・」ゾクゾク

キモオタ「それではwwwwwお楽しみのwwwwおま○こペロペロターイムwwwwww」

キモオタ「ペロペロwwwww甘味wwww甘味でござるゆえwwwww」ピチャピチャ

ま○こ少女「あっ・・・だめぇ・・・」ッンッン

キモオタ「ンンッwwww愛液がwwwwドンドン出てくるでおじゃるwwwww」

キモオタ「さてはwwwwこやつめwwwww感じておるなwwww?wwwww」ピチャピチャ

キモオタ「愛いやつwwwwwまことに愛いやつでwwwwwそうろうwwww」ペロクチャペロクチャ

ま○こ少女「んっ・・・はぁっ・・・い・・・いいっ・・・」ヌチュヌチュ

キモオタ「我の愚息もwwwwwスタンディングオベーションでござるwwww」ビンビン

キモオタ「これはwwww天啓wwww少女のおま○こをwwww舐めながらに致せとwwwwww神は言っておられるwwww」ジーカチャカチャ

キモオタ「うはっwwwwwキモチヨスギングwwwwwwやばいwwwwwこれはやばいwwwww」ジュコジュッコ


45 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 23:20:57 ID:0UtW0pFg (20/41)

キモオタ「拙者wwwww早くもwwww出そうでござるwwwww真にwwww早漏でwwwww候wwwww」ジュニュジュニュ

キモオタ「ではwwww少女ちゃんのおま○こもwwwww一気にwwwwwwラストスパートでござるゆえwwwwww」

キモオタ「ジュルルゥ・・・ンチュンチュ・・・・ズチュルゥォ・・・ンッンッ・・・ハァハァ・・・チュゥチュゥ・・・」シコシコ

ま○こ少女「あっ・・・!だめっ・・・!そんなっ・・・強すぎっ・・・!」

キモオタ「ハァ・・・ショウジョチャン・・・イイヨ・・・サイコウッ・・・ンジュンジュ・・・ジュルン・・・」シコシコシコシコ

ま○こ少女「そんなっ・・・これ以上強くされたらっ・・・私・・・」

キモオタ「ショウジョチャン・・・ンジュルルゥ・・・ソロソロ・・・イクヨッ・・・!」シコシコシコシコシコシコシコシコ

キモオタ「ンジュルウウゥルゥウゥxウゥウルウルウゥウウルゥウルウゥゥ!!!!!!!!ジュゾォジュォ!!!ジュブボォォォォォォオオオ!!!!!!ジュルジュルルウウゥ!!!!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!!!!

ま○こ少女「あっあっ!!!!らめぇっ!!!あっあぁああぁああああぁあ!!!!!!」プッシュァ~~~~!!!!!

キモオタ「エエゾォ!!!!ンッホッォォ!!!!!ゴッツエエゾォ!!!!!!」ドププイウウプププププウププピュッピュルルルウゥゥゥウ!!!!!!!!!!


46 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 23:22:19 ID:0UtW0pFg (21/41)


ま○こ少女「あっ・・・あっはぁ・・・あへぇ・・・」プシュップシュ!!ショワワァ~

キモオタ「あーっ・・・えがった・・・ものごっつえがった・・・」ドピュッピュルゥ・・・

キモオタ「ふぅ・・・これは良い買い物でござったwwwwwwまたwwwww買いに来るでwwwwござるよwwwww」フキフキ

キモオタ「それではwwww拙者wwwww帰宅するでござるwwwwwオウフwwwwww」

ま○こ少女「おはぁいあげぇ・・・あ、ありがほぅごひゃいまひたぁ・・・」ピクッピクッ・・・

ま○こ少女「まひゃのぉ・・・おこひぃを・・・」


47 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 23:32:00 ID:0UtW0pFg (22/41)

少女「え~~~!ま○こ少女ちゃんあんなことしてるの!!?」

少女「あんなことしたら売れるに決まってるよぉ・・・」

少女「まだまだいっぱい並んでるし・・・これはやばい・・・」

少女「ダメだ!こんなとこで考えてる場合じゃないよ!私も早く残りのおち○ぽ売らなきゃ!!」


48 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/08(水) 23:54:17 ID:0UtW0pFg (23/41)

それから数時間後・・・

ま○こ少女「しょうじょぉ・・・けっかはっぴょうのじかんらぉ・・・」ヒクヒク

ま○こ少女「わたひぃはもちろん・・・かんばいらよ・・・」

少女「わ、私は・・・」

少女「すこし残っちゃった・・・」

ま○こ少女「へへ・・・ならわらひのかちあね・・・」

ま○こ少女「じゃああひた・・・しょうじょのおま○こをかいにくるやらね・・・」

ま○こ少女「また・・・あひたね・・・」

少女「・・・うん」


53 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:03:10 ID:7BP/eRkw (24/41)

翌日・・・

ま○こ少女「じゃあ約束どおり貴方のおま○こを私に売ってもらおうかしら?」

少女「・・・うん」

ま○こ少女「今日から貴方のおま○こは私の物だから」

ま○こ少女「私がどんな扱いをしても文句は言っちゃダメだからね?」

少女「・・・はい」

ま○こ少女「ふふ、聞き分けのいい子ね・・・とりあえず私の家にきてもらいましょうか」


54 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:16:59 ID:7BP/eRkw (25/41)

ま○こ少女宅

少女「うわぁ・・・ま○こ少女ちゃんの家おっきいんだね」

少女「それにお部屋も凄く広い・・・」

ま○こ少女「親がお金持ってるからねこれぐらい普通よ」

少女「いいな・・・私の家貧乏だから自分の部屋もないよ」

ま○こ少女「ふーんしょうがないから少しでも貴方の家のために高くおま○こ買い取ってあげようかしら?」

少女「え、でも・・・」

ま○こ少女「買うのは私よ。もう決まったの!」

少女「そっか・・・ごめんね」

ま○こ少女「ふん・・・ありがたく思いなさいよね」


55 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:22:50 ID:7BP/eRkw (26/41)

ま○こ少女「それじゃあ貴方のおま○こを買う前に品質を確かめないとね」

ま○こ少女「少女、服を脱いでそこのベッドに仰向けになりなさい」

少女「うぅ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

ま○こ少女「貴方は賭けに負けた上に私におま○こを買ってもらう身でしょ」

ま○こ少女「恥ずかしがらずに早くしなさい」

少女「・・・はい」


56 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:35:51 ID:7BP/eRkw (27/41)

少女「これでいいですか?」ドキドキ

ま○こ少女「ほら、おま○こ隠してちゃ品定めできないでしょ」

ま○こ少女「手は開いてじっとしてなさい。私が良いって言うまでね」

少女「・・・うん」

ま○こ少女「まずは形から見ましょうか」

ま○こ少女「まだ毛も生えてないし綺麗なおま○こね」さわさわ

ま○こ少女「ふむ、形は問題ないわね色も綺麗だし」クパァ

少女「んぅ・・・」ドキドキ

ま○こ少女「・・・感度も悪くないようね」


57 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:47:25 ID:7BP/eRkw (28/41)

ま○こ少女「味も確かめましょうか」

ま○こ少女「んっ・・・」ペロペロ

少女「ひゃぁっ・・・!」

ま○こ少女「ちゅっちゅっ・・・」

少女「ま○こ少女ちゃんくすぐったいよぉ・・・」

ま○こ少女「貴方は黙ってなさい」

少女「・・・ごめん」

ま○こ少女「しょうがない子ね・・・んちゅ・・・」

少女「んっ・・・ふっ・・・」ドキドキ

ま○こ少女「ん・・・濡れてきたわね・・・味も悪くないわ」


58 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/09(木) 23:57:43 ID:7BP/eRkw (29/41)

ま○こ少女「中々に良いおま○こだわ。少女、褒めてあげる」

少女「えへへ、そうなんだありがとう///」

ま○こ少女「ふふふ・・・それじゃあ少女のおま○この品質も確かめれたし次は私の好きにさせてもらおうかしらね」

少女「え・・・私のおま○こ他の人に売っちゃうんじゃないの・・・?」

ま○こ少女「名に言ってるのよ私が買うって言ったのよ。他の人に売るわけないじゃない」

少女「そうだったんだ・・・私てっきり他の人に売っちゃうのかと思ってたのに・・・」

ま○こ少女「そんなことするわけないじゃない・・・可愛い少女のおま○こだもの・・・」

少女「そんな・・・可愛いだなんて・・・///」テレテレ


64 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 22:07:09 ID:FiaLEORA (30/41)

ま○こ少女「それから貴女の気を引くためにおま○こを売り始めたの」

ま○こ少女「貴女がおち○ぽを売ってるからおま○こを売れば仲良くなれるかもと思って」

ま○こ少女「でも貴女が初めて話しかけてくれた時、本当は凄く嬉しかったんだけどなんとなく恥ずかしくてきつい口調で返しちゃって」

ま○こ少女「それからも貴女は私に話しかけてくれて、それでも素直になれなくて」

ま○こ少女「今回だって・・・ひどいこと言っちゃって・・・」

ま○こ少女「しかも賭けなんて言って・・・無理やり・・・貴女を・・・」

ま○こ少女「無理やりなんてダメだってわがってでもぉ・・・がまんでぎなぐでぇ・・・」ポロポロ

ま○こ少女「ごめんね少女ぢゃん・・・嫌いにならないで・・・」ポロポロ


65 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 22:31:36 ID:FiaLEORA (31/41)

少女「ま○こ少女ちゃん・・・」

少女「大丈夫だよま○こ少女ちゃん・・・私はそんなことぐらいで嫌いにならないよ・・・」ナデナデ

ま○こ少女「ほんとに・・・?」ポロポロ

少女「ほんとだよ。安心して」ナデナデ

少女「そ、それに私もま○こ少女ちゃんに初めてあったときはちょっといやな子かなと思ったけど」

少女「話していくうちにほんとはいい子なんだなってなんとなく分かって」

少女「きつい口調も素直になれないだけなんだろうなって思ってたし」

少女「それに・・・何回も話してるうちに、そのぉ・・・わ、私もま○こ少女ちゃんのことき、気になってたし!」

少女「今日だって最初は心配だったけど・・・途中からドキドキしちゃってたし・・・」ドキドキ

少女「というか今でもドキドキしちゃってるし・・」

ま○こ少女「ほ、ほんとに?」パアァ


67 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 22:42:59 ID:FiaLEORA (32/41)

少女「うん。ほら、私の胸に耳を当ててみて・・・」

ま○こ少女「う、うん」ソォ

ま○こ少女「ほんとだぁ・・・心臓がどくんどくん言ってる・・・」

少女「ね?嘘じゃないでしょ?」

ま○こ少女「うん!」

少女「ふふ・・・じゃ、じゃあ私達ってりょ、両思いってこ、ことなのかな?」ドキドキ

ま○こ少女「そ、そういうことになるのかな?」ドキドキ

少女「な、なら恋人だよね・・・?」ドキドキ

ま○こ少女「う、うん恋・・・人かぁ・・・///」ドキドキ


69 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 23:00:53 ID:FiaLEORA (33/41)

少女「こ、恋人ならこういうことする前にやることがあ、あるんじゃないかな??」ドキドキ

ま○こ少女「え・・?あ、あぁ!」カァァ

ま○こ少女「え・・・でも・・・そんな・・・い、いきなり・・・」

ま○こ少女「ほ、ほらね!そんなにいきなりにやらなくてもまた今度でも!」

少女「人のお、おま○こまで舐めてる人がいまさら何言ってるのよ!」

ま○こ少女「そ、それは・・・んぐぅ・・・」

少女「いつも強気な癖にこういうとこだけは弱気になってるし!」

ま○こ少女「だ、だってぇ・・・」

少女「ま○こ少女ちゃんの意気地なし!あほ!変態!淫乱おま○こやろう!」

ま○こ少女「むっ・・・そこまで言うことないじゃnんむぅ!?」


70 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 23:07:23 ID:FiaLEORA (34/41)

少女「んちゅ・・・ふぅん・・・」チュー

ま○こ少女「!!・・・んっ・・・」

少女「んっ・・・んっ・・・ぷはぁ」

ま○こ少女「んっ・・・ほえぇ・・・」トローリ


71 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 23:29:23 ID:FiaLEORA (35/41)

少女「えへへま○こ少女ちゃんがしてくれないから私からしちゃった・・・///」

ま○こ少女「ふえぇ?あー・・・」トロ顔

ま○こ少女「!!?!??!?????!?」ボンッ

ま○こ少女「しょ、少女ちゃんがわ、わわ私にキスを?キスキススキスキスス!!???」

少女「えへへ///し、しちゃいました・・・」

ま○こ少女「そ、そんなあの少女ちゃんが私にキ、キスをえ?まさかこれは少女ちゃんじゃない?え?でも少女ちゃんと今までそれに・・・」ブツブツ

少女「ま○こ少女ちゃんおかしくなっちゃった・・・」

少女「それなら・・・んっ!」むちゅ

ま○こ少女「んむぅ!!?」ちゅぅ~

ま○こ少女「んふぅ・・・んむ・・・」ポケー

少女「ん~・・・んちゅぅ・・・」

少女「ぷはっ・・・どうま○こ少女ちゃん落ち着いtんっ!?」


73 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 23:39:47 ID:FiaLEORA (36/41)

ま○こ少女「んふぅ・・・むちゅぅ・・・んんっ」ポケー

ま○こ少女「ぷはぁ・・・少女ぉ・・・」

ま○こ少女「すきぃ・・・だいすきなのぉ・・・」クチュクチュ

少女「んっ・・・ま○こ少女ちゃんそんないきなり・・・」クチュリ

ま○こ少女「だめぇ・・・もうがまんできないよぉ・・・」クチュクチュ

少女「やっ・・・そんなはげしっ・・・」クチュ


74 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/11(土) 23:54:32 ID:FiaLEORA (37/41)

ま○こ少女「しょうじょぉ・・・しょうじょぉ・・・」グチュグチュ!!

少女「んあっ!も、もう・・・だめぇっ!」ビクビクッ

少女「んああぁぁっ!!!!!」プシュ!シュワワ~

少女「ふあぁ・・・んへぇ・・・」ジョロロ

ま○こ少女「しょうじょぉ・・・かわいいよぉ・・・」

ま○こ少女「こんどはふたりできもちよくなろうね・・・?」

少女「ふえぇ・・・?」ポォォ

ま○こ少女「わたしのぉ・・・おま○ことしょうじょのおま○こをあわせて・・・」ピタ

ま○こ少女「こう・・・すりゅのぉ・・・!」クチュ!

少女「んぎゅっ!!」ビクビク!!


75 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/12(日) 00:16:29 ID:PiRDhGYM (38/41)

ま○こ少女「んっ!はあぁっ!」ヌチュヌチュ

少女「はっ・・・はっ・・・んくぅ・・・」ピクッ

ま○こ少女「いぃっ・・・・きもちいぃよぉ・・・」ヌチャヌチャ

少女「んひぃ・・・ま○こしょうじょちゃぁ・・・」むちゅぅ

ま○こ少女「んっ!むっ・・・んちゅぅ・・・」ズチュズチュ

少女「むふん・・・はぁっ・・・もぉ・・・きちゃ・・・う・・・」クチュクチュ!

ま○こ少女「わ、わらひぃもぉ・・・しょうじょぉ・・・い、いっひょにぃ・・・」クチュクチュクチュクチュ!!

少女・ま○こ少女「「い、いきゅぅうううぅうう!!!!」」ビクビク プシュシュ!!!!


76 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/12(日) 00:30:25 ID:PiRDhGYM (39/41)

少女「ふわぁ・・・もううごけらいよぉ・・・」ビクビク

ま○こ少女「ふへぇ・・・えへへ・・・」ピクッピクッ

少女「ねぇ・・・ま○こしょうじょちゃん」

ま○こ少女「んっ・・・なぁにしょうろちゃん・・・?」

少女「ふふ・・・だいしゅきらよ・・・これからも・・・ずっとね・・・んっ・・・」チュッ!


 


                              おわり


77 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/12(日) 00:34:21 ID:PiRDhGYM (40/41)

はいこれでおわりです

初めて書いたので色々読みにくいとこや分かりづらい表現、残ったままの設定などがありますがお許しくださいな

後遅筆でごめんね!


78 : 以下、名無しが深夜にお送りします : 2012/02/12(日) 00:37:50 ID:PiRDhGYM (41/41)

最初はマッチ売りの少女みたいな感じのお話にしようと思ったのになんでこうなったし!

まぁ少女ちゃんが死ぬより幸せになってくれたみたいなんで自分でももうこれでいいとおもうおようん

また何か書ければ新しいのを書きたいと思います!


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[ 2012/02/12 00:57 ] オリジナル作品 少女 | TB(0) | CM(0)

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